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MOTOKO / ヒーラー・米国補完医療大学アーユルヴェーダ専門家・シータヒーリング®︎講師

アーユルヴェーダ歴約20年のセラピスト。約750時間に及ぶ、アーユルヴェーダ本科課程を修了。医療法人ハタイクリニックにてアーユルヴェーダセラピストとして勤務したのち、専門サロン・スクールにて経験を積む。インド人医師のコンサルテーションサポートとして従事する。またヨーガスクールにてアーユルヴェーダの講師育成クラスなども担当。シータヒーリング®︎最高峰の講師資格「サイエンス」の保有者でもある。

ホリスティック医学「アーユルヴェーダ」との出会い
「中学生の頃『ホリスティック(体・心・気・霊性一体という考え)』という世界を知り、衝撃を受けました。それと同時に、私はこのことを学んでいくんだなと確信。そしてホリスティック医学の起源ともいえる『アーユルヴェーダ』と運命的に出会い、夢中で学びました。約5,000年の歴史をもつアーユルヴェーダは私が探していた『普遍的な生命の哲学』を教えてくれました。
病院やサロン、スクールにて貴重な臨床経験をたくさんさせていただきながら、施術や講師を経験。​自然の摂理に沿った最も体に優しいこの医学が日常生活に溶け込むように、みなさんにお伝えしていけたらこんなに素晴らしいことはないと思っています」

潜在意識から心身をクリーニングする「シータヒーリング®︎」との出会い
「シータヒーリングは、私が求めていたスピリチュアリズムの全てを伝えにきてくれました。
子供の頃から目を背けてきた『辛いトラウマ』や『避けてきた現実』を我が子を通して直面していた時、それはやってきました。以前から『これから私はヒーラーとして“大丈夫だよ“と言ってあげる仕事をするんだな』と感じていたため、その出会いは必然でした。その頃、子どもとの問題は、隠されていた私の闇を映し出していました。写し鏡のような子どもを通してみる私は『怒りや悲しみを最大限にエネルギーに替えて生きている自分』でした。そのため、わが子が『ある事件』を起こしたとき、やっと逃げずに解決できる、心の中の箱を開けることができる……と、どこかホッとして、自分の内面に向き合うことができました。自分を無条件に許していくと、修行好きでド根性こそ美しいという価値観、『~ねばならない』と自分を縛りつける生き方をどんどんと忘れていきました。すると、わたしの人生はみるみる変わっていきました。夫婦関係、子供との関係、出会う人や出会う環境、すべてが激変しました。本当に世界が変わったものもあれば、私が勝手な色眼鏡でみていただけだった既存の世界もたくさんあります。それからは世界が安心安全な状態でどんどん広がり、私の想いは常に簡単に叶うようになりました。
シータヒーリングは、『サイキック体質』や『幽霊が視える』、『メッセージを受け取れる』などということを特別視するようなスピリチュアリズムではありません。私のようにどちらかというと左脳型の方でも理解できるように理論立て、体系化された、本人の意思さえあれば誰でも実践できるものなのです。スピリチュアリズムの本質と言えるかもしれません」

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サロン「SHINY DAYS」主宰
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